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      <title>三谷のブログ</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>ハワイ諸島について調べたので、書いてみます。</title>
         <description><![CDATA[ハワイ諸島 は緯度19° N 及び 29° Nの間の北太平洋の北西部微南東部方向にある多数の島と環礁からなるアメリカ合衆国領の群島である。1778年にキャプテン・クックが発見する。当初は「サンドイッチ諸島」と呼ばれていた。

以下の19の島及び環礁からなり、総面積は28,313km?である。 また火山で出来た島、としても有名。

8つの主要なハワイアン諸島（Kaho‘olawe を除きすべて人が住む）：南から順に掲載。

ハワイ島
マウイ島（ 
カホオラウェ島（） 
ラナイ島（） 
モロカイ島（） 
オアフ島（） 
カウアイ島（） 
ニイハウ島（） 


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         <pubDate>Wed, 26 Sep 2007 19:23:25 +0900</pubDate>
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         <title>“YouTube撮影モード”</title>
         <description>を搭載した新「EXILIM」誕生。
果たして機能を使うのだろうか…。と微妙なところだが、
持っていたデジカメはぼこぼこで、機能を果たさなくなってしまったし、
新しいもの好きな私はぜひほしいと思います。
いづれも9月中旬、価格は4万円前後だそうです。
買えるよう、働くべし。

 
　カシオ計算機は8月28日、薄型コンパクトデジタルカメラ「EXILIM」の新製品4機種を発表した。全機種で動画撮影機能を強化。H.264方式の動画撮影にくわえ、動画共有サイト「YouTube」に最適な設定で撮影できる“You Tube撮影モード”を備えた。

　いずれも画像処理LSI「EXILIMエンジン 2.0」を搭載。静止画撮影では、動体解析技術を用いたブレ軽減機能や自動追尾AFに加えて、顔認識技術を採用した。フォーカスロック後に顔が動いてもピントや露出を合わせ続け、人物の顔を綺麗に撮影できる。

　一方の動画撮影では、H.264方式をサポート。最大848×480ピクセルのワイド撮影が可能だ。また「YouTubeモード」で撮影した動画は、付属のPC用ソフトを使えば最短2ステップで「YouTube」にアップロードできるという。

　新製品は9月14日から順次発売を開始する。価格はすべてオープンプライス。店頭想定価格と発売日


　「EXILIM Hi-ZOOM EX-V8」は、2月に発売した「EX-V7」の上位機種となる光学7倍インナーズームモデル。有効810万画素のCCDと手ブレ補正機能を備えた。本体カラーはシルバーのみ。

　「EXILIM CARD EX-S880」は、昨年10月に発売した「EX-S770」の後継。薄さを追求したステンレスボディの“カードサイズ”モデルだ。CCDは有効810万画素。撮影モードを切り替える必要がない、専用の「ムービーボタン」を搭載している。ボディカラーは、シルバー、ブラック、レッドの3色。

　「EXILIM ZOOM EX-Z1080」は、有効1010万画素のCCDと最大7枚／分の高速連写機能を持つ「EX-Z1050」の後継機。撮像素子などはそのままに、新たにISO6400の高感度撮影に対応した。本体カラーは5色。まずグレーを9月14日に発売し、次いでゴールドとピンクを9月21日、ブラック、ブルーを10月下旬に投入する予定だ。

　「EXLIM ZOOM EX-Z77」は、メニュー画面などの使い勝手を追求した初心者向けの薄型コンパクトデジカメ。4月にリリースしたエントリーモデル「EX-Z75」の上位モデルという位置づけで、ムービー機能を強化したほか、有効720万画素のCCDを搭載する。また新たに最大5枚／分の高速連写もサポートした。シルバー、ホワイト、レッド、ピンク、ブルーの5色を用意する。 
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         <pubDate>Wed, 29 Aug 2007 15:31:53 +0900</pubDate>
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